赤松神社奉納吹筒花火
10年ぶりに行ってきました
午後6時くらいに着きましたが
赤松神社の境内は すごい人!
ベストポジションには 前日から三脚を置いていたとも聞き
そんなに有名になったかと驚きました
どうにか 三脚を置いて
カメラ持って見回りに
先に着いていた写友さん達にはすぐに会えて
午後4時に着いた時も かなり人がいたので
写友さん達は 木立の中に三脚をセットしていました
そうこうしている間に山車が動き出しました
太鼓や子どもたちの賑やかな声が聞こえてきます
神社前のカメラマンと見物客
カメラマンは 県外からも大勢来ていたとのことです
真正面から撮りたかったけれど
高い位置にいたので無理でした
私の真下には 知人カメラマン数人いました
どんな設定で撮ればいいのか
あれやこれや試しましたが
それよりも ピントが甘い
凄まじい轟音に シャッター何とか押しました
近くのカメラマンや見物客にも火の粉が降り注いだことでしょう
最後は 真下にいた見物客が早めに帰ったので
そこへ座り込んで撮りました
さて この吹筒花火 火の粉を浴びながら
「できたん どしたん」の掛け声に 花火が終わるまで走り続けます
1週間は お風呂に入れないとアナウンスがありました
